まのえりを「まのえり」と呼ぶべきか悩んでます。
新年早々、どうでもいいような話題ですみません(^^;
昨年中には解決してしまいたかったのですが・・・・・

真野恵里菜ちゃんと言えば「まのえり」の愛称で親しまれてますが、
実際のところハロプロのメンバーやファンの間では、直接「まのえり」と呼ばれることは少ないようで、
どっちかというと「真野(まの)ちゃん」と呼ばれることが多くて、僕もそのひとりでした。
しかし、当の本人は以前ブログで「エッグで『まのえり』って
呼んでくれるのはのっち(能登有沙ちゃん)だけ」と言ってまして、
どうも自分のことを「まのえり」と呼んで欲しいような気がしてならないのです。
ここで、歴代のハロプロメンバーの愛称の代表例をあげてみます。
●なっち(安倍なつみ) 浸透度95%
デビュー以前から現在まで万人に親しまれてる、まさに不滅の愛称ですね。
●ごまき(後藤真希) 浸透度5%
なかさきちゃん(中島早貴) 浸透度50%
アリカン(有原栞菜) 浸透度50%
苗字と名前を略して組み合わせたパターン
「ごまき」は通称として使われるだけで、多くは親しみを込めて「ごっちん」と呼ばれる。
「なかさきちゃん」はインディーズ時代の公式ニックネームであったが、
「なっきぃ」が定着してしまった現在では、通称として「なかさき」が使われている。
●梅さん(梅田えりか) 浸透度80%
ガキさん(新垣里沙) 浸透度90%
亀ちゃん(亀井絵里) 浸透度70%
シゲさん(道重さゆみ) 浸透度80%
柴ちゃん(柴田あゆみ) 浸透度70%
苗字の一文字に「さん・ちゃん」を付けたパターン
「梅さん」は、カリスマニックネーム及び公式ニックネームとして
ファンの間で長年親しまれているが、メンバーから呼ばれることはまずない。
●ゆうかりん(前田憂佳) 浸透度75%
えりりん(亀井絵里) 浸透度75%
さゆみん(道重さゆみ) 浸透度70%
かおりん(飯田圭織) 浸透度80%
いろりん(前田彩里) 浸透度70%
名前の語尾に「りん」「ん」を付ける愛称の典型的パターン
●よっすぃ〜(吉澤ひとみ) 浸透度90%
まいみぃー(矢島舞美) 浸透度75%
サキチィー(小川紗季) 浸透度70%
ミッツィー(光井愛佳) 浸透度70%
愛称の語尾を「ぃ〜」「ぃー」「ィー」と伸ばすパターン
ごっちんが名付け親である「よっすぃ〜」が元祖で、その後あらゆる言葉の語尾に「ぃ〜」を入れるのが流行った。
●お鈴(鈴木愛理) 浸透度20%
ハギティ(萩原舞) 浸透度25%
ライブやイベントなどで本人が自称してるが、ファンの間ではあまり浸透してない。
●ももち(嗣永桃子) 浸透度50%
本人は至って気に入っているのだが、メンバーで呼んでくれるのは熊井ちゃんだけである。
●まりっぺ(矢口真里) 浸透度120%!?(当時)
デビュー当時のファンの間で頻繁に使われてた愛称だが、
「あやっぺ(石黒彩)」とかぶるとかで、本人はあまり気に入ってなかったようで、
ラジオで「「やぐっちゃん」と呼んでください!」とアナウンスしてから、呼ばれなくなった。
近年では、からかう意味合いで使われたり使われなかったり。
以上、ハロプロメンバーの愛称にも様々な歴史に遍歴ありということですね。
で、今宵の主役の「まのえり」ですが、僕は昨年まで通称として使ってましたが、
まのちゃんのことを、今年から愛称として遠慮なく「まのえり」と呼んでみようかなと思います。
昨年中には解決してしまいたかったのですが・・・・・

真野恵里菜ちゃんと言えば「まのえり」の愛称で親しまれてますが、
実際のところハロプロのメンバーやファンの間では、直接「まのえり」と呼ばれることは少ないようで、
どっちかというと「真野(まの)ちゃん」と呼ばれることが多くて、僕もそのひとりでした。
しかし、当の本人は以前ブログで「エッグで『まのえり』って
呼んでくれるのはのっち(能登有沙ちゃん)だけ」と言ってまして、
どうも自分のことを「まのえり」と呼んで欲しいような気がしてならないのです。
ここで、歴代のハロプロメンバーの愛称の代表例をあげてみます。
●なっち(安倍なつみ) 浸透度95%
デビュー以前から現在まで万人に親しまれてる、まさに不滅の愛称ですね。
●ごまき(後藤真希) 浸透度5%
なかさきちゃん(中島早貴) 浸透度50%
アリカン(有原栞菜) 浸透度50%
苗字と名前を略して組み合わせたパターン
「ごまき」は通称として使われるだけで、多くは親しみを込めて「ごっちん」と呼ばれる。
「なかさきちゃん」はインディーズ時代の公式ニックネームであったが、
「なっきぃ」が定着してしまった現在では、通称として「なかさき」が使われている。
●梅さん(梅田えりか) 浸透度80%
ガキさん(新垣里沙) 浸透度90%
亀ちゃん(亀井絵里) 浸透度70%
シゲさん(道重さゆみ) 浸透度80%
柴ちゃん(柴田あゆみ) 浸透度70%
苗字の一文字に「さん・ちゃん」を付けたパターン
「梅さん」は、カリスマニックネーム及び公式ニックネームとして
ファンの間で長年親しまれているが、メンバーから呼ばれることはまずない。
●ゆうかりん(前田憂佳) 浸透度75%
えりりん(亀井絵里) 浸透度75%
さゆみん(道重さゆみ) 浸透度70%
かおりん(飯田圭織) 浸透度80%
いろりん(前田彩里) 浸透度70%
名前の語尾に「りん」「ん」を付ける愛称の典型的パターン
●よっすぃ〜(吉澤ひとみ) 浸透度90%
まいみぃー(矢島舞美) 浸透度75%
サキチィー(小川紗季) 浸透度70%
ミッツィー(光井愛佳) 浸透度70%
愛称の語尾を「ぃ〜」「ぃー」「ィー」と伸ばすパターン
ごっちんが名付け親である「よっすぃ〜」が元祖で、その後あらゆる言葉の語尾に「ぃ〜」を入れるのが流行った。
●お鈴(鈴木愛理) 浸透度20%
ハギティ(萩原舞) 浸透度25%
ライブやイベントなどで本人が自称してるが、ファンの間ではあまり浸透してない。
●ももち(嗣永桃子) 浸透度50%
本人は至って気に入っているのだが、メンバーで呼んでくれるのは熊井ちゃんだけである。
●まりっぺ(矢口真里) 浸透度120%!?(当時)
デビュー当時のファンの間で頻繁に使われてた愛称だが、
「あやっぺ(石黒彩)」とかぶるとかで、本人はあまり気に入ってなかったようで、
ラジオで「「やぐっちゃん」と呼んでください!」とアナウンスしてから、呼ばれなくなった。
近年では、からかう意味合いで使われたり使われなかったり。
以上、ハロプロメンバーの愛称にも様々な歴史に遍歴ありということですね。
で、今宵の主役の「まのえり」ですが、僕は昨年まで通称として使ってましたが、
まのちゃんのことを、今年から愛称として遠慮なく「まのえり」と呼んでみようかなと思います。
【今宵のツブ焼キ】
ちなみに僕の自称「伝助」の、
名付け親は加護ちゃんです。
てゆうか、パクリました(^^;
ちなみに僕の自称「伝助」の、
名付け親は加護ちゃんです。
てゆうか、パクリました(^^;



